アルク奪取730点TOEIC(R)テスト攻略プログラム

TOEIC(トーイック)

長いブランクがあり英語を忘れかけている状態の私、アルク奪取730点TOEIC(R)テスト攻略プログラムという教材を見つけました。「奪取」という言葉に吸い寄せられてしまいました。

アルクTOEIC通信講座

アルクTOEIC730点のテキストは全部で6冊。PART5と6は1冊にまとめられているのでPART1~7までの7種類のカリキュラムです。

アルク奪取730点TOEIC(R)テスト攻略プログラムが到着!

送られてきたダンボール箱にはアルクのロゴと「Open here !」の言葉。今から始まるんだな~という気持ちにさせてくれます。

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まず最初にすることは学習計画をたてること。1週間のうちどれくらいTOEICのために時間をさけるかを考えてみます。

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私の場合、落ち着いて机の前に座っての勉強時間はなかなかとれません。仕事をしていますし、家に帰れば主婦業も待っています。

このアルクのTOEIC講座は必ず座って集中して学習する時間を確保しないといけません。

コースガイドによると各テキストの学習時間の目安は1日約30分×週5日。これなら私でも何とかなるかもしれません。

※追記
1日30分では時間がたりませんでした。個人さがあると思いますが私の場合は最低1時間は必要でした。

仕事が忙しくて帰宅が遅くなる日は、主婦業をするのがやっとで何もできない日もありました。

教材内容

  • コースガイド
  • テキスト PART1~7まで6冊(PART5と6は1冊にまとめられています)
  • 別冊2冊(PART5と6の解答と解説、PART7の解答と解説)
  • CD9枚(PART1、2、3-A、3-B、4、5、6 ダッシュ英単語マスターBOOK 7-A、7-B)
  • DVD1枚
  • 「ダッシュ英単語、完全マスターBOOK」1冊
  • レビューテスト6回分
  • 練習テスト(模試)2回分
  • CDケース

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アルクTOEICテスト730点攻略プログラムはどのテキストブックから始めてもよい

この講座は、どのテキストブック(どのPART)から始めてもいいんです。苦手分野からでも得意分野からでも大丈夫。

私の場合はTOEICテストに慣れていないので見当がつきません。(大昔に一度うけただけで忘れてしまっています)

TOEIC対策プログラムを始める前には自己診断テストを

コースガイドに自己診断テストがついていたのでチャレンジしてみました。最もスコアが伸びやすい学習の順番を知るためです。

私の場合は、PART2が満点だったので後回しにして、その他は点数の低い順に学習するプランがいいようです。リーディングがかなり弱いんですね、私。

それと語彙力が足らないようです。

初めから順番に勧めることに

かなり昔にTOEICを一度しか受けたことがない私はテストの内容が前半のリスニングと後半のリーディングに別れていたというくらいしか思い出せません。

ですからやっぱり最初から順番通りに進めることにしてスタートしました。

アルクTOEIC(R)テスト攻略プログラムはレベルによって様々なコースが用意されています。

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